TABLE FOR TWO(TFT)
TABLE FOR TWOとは、ヘルシーメニューの提供を通じて開発途上国の学校給食1食分(20円)を寄付する運動です。1食を2人で食べているイメージから「TABLE FOR TWO(二人の食卓)」と呼ばれています。 当社では、2007年10月のスタートから着実に実施事業所を伸ばし、現在では40箇所以上の事業所にて実施しています。

TABLE FOR TWOについてはこちら

障害者の自立支援
当社は、雇用以外の方法で障害者の自立支援を行う取り組みとして、2010年2月より全国の受託施設で使用する片栗粉の購入先を「社会福祉施設法人 東京都知的障害者育成会 世田谷区立 砧工房」に統一しました。
知的障害者のための就労支援施設である「砧工房」では、事業の一環として、北海道網走から届けられた大袋の片栗粉を小分けして袋詰めし、商品化するための個包装を行っています。
当社が大量に使用する片栗粉を砧工房から購入することにより、施設の収入が増加し、働く方々の工賃が安定することで、知的障害者の方々の自立を支援しています。
「砧工房」で働く方々による当社受託施設見学についてはこちら

美祢社会復帰促進センター内にて製造された「竹箸」の優先使用
当社は、美祢社会復帰促進センター※(山口県美祢市)内で製造されている「竹箸」を、平成22年6月より、順次、日本全国の受託社員食堂事業所にて優先使用を開始致しました。
※美祢社会復帰促進センター:国と民間が共同で運営する日本初のPFI方式により設立された刑務所
現在、美祢社会復帰促進センターでは、美祢市における竹林繁茂による森林破壊防止を目的に、受刑者による刑務作業の一環として「竹箸」をセンター内にて製造しています。(月産20万膳)
当社は、当該「竹箸」を優先的に購入・使用することで、美祢市内における竹資源の有効活用(竹林繁茂対策)を実現すると共に、美祢社会復帰促進センター内における刑務作業時間の安定的な確保に貢献しています。


ごみゼロ運動
当社では、クライアント様や市町村、社会福祉協議会などと共に、地域のクリーンナップ活動にボランティアとして参加しています。さらに、ポイ捨て禁止を呼びかけるキャンペーンの実施など、地域とともに「美しい環境づくり」に貢献しています。

TABLE FOR TWO(TFT)
TABLE FOR TWOとは、ヘルシーメニューの提供を通じて開発途上国の学校給食1食分(20円)を寄付する運動です。1食を2人で食べているイメージから「TABLE FOR TWO(二人の食卓)」と呼ばれています。 当社では、2007年10月のスタートから着実に実施事業所を伸ばし、現在では40箇所以上の事業所にて実施しています。
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障害者の自立支援
当社は、雇用以外の方法で障害者の自立支援を行う取り組みとして、2010年2月より全国の受託施設で使用する片栗粉の購入先を「社会福祉施設法人 東京都知的障害者育成会 世田谷区立 砧工房」に統一しました。
知的障害者のための就労支援施設である「砧工房」では、事業の一環として、北海道網走から届けられた大袋の片栗粉を小分けして袋詰めし、商品化するための個包装を行っています。
当社が大量に使用する片栗粉を砧工房から購入することにより、施設の収入が増加し、働く方々の工賃が安定することで、知的障害者の方々の自立を支援しています。
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美祢社会復帰促進センター内にて製造された「竹箸」の優先使用
当社は、美祢社会復帰促進センター※(山口県美祢市)内で製造されている「竹箸」を、平成22年6月より、順次、日本全国の受託社員食堂事業所にて優先使用を開始致しました。
※美祢社会復帰促進センター:国と民間が共同で運営する日本初のPFI方式により設立された刑務所
現在、美祢社会復帰促進センターでは、美祢市における竹林繁茂による森林破壊防止を目的に、受刑者による刑務作業の一環として「竹箸」をセンター内にて製造しています。(月産20万膳)
当社は、当該「竹箸」を優先的に購入・使用することで、美祢市内における竹資源の有効活用(竹林繁茂対策)を実現すると共に、美祢社会復帰促進センター内における刑務作業時間の安定的な確保に貢献しています。
エコキャップ回収運動
当社は、ペットボトルのキャップを集めて世界の子ども達にワクチンを届ける運動に参加しています。
エコキャップ推進協会についてはこちら
ごみゼロ運動
当社では、クライアント様や市町村、社会福祉協議会などと共に、地域のクリーンナップ活動にボランティアとして参加しています。さらに、ポイ捨て禁止を呼びかけるキャンペーンの実施など、地域とともに「美しい環境づくり」に貢献しています。