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about aimservices エームサービスの特徴

1.ライフステージに応じた食育
-「食」から日本の未来を支えます。-

人生には、それぞれの年代にふさわしい「食」との関わり方や「食」の果たすべき役割があります。エームサービスでは、ご利用者様自身はもちろん、ご家族や次世代を担うお子様の健康にも寄与する「ライフステージに応じた食育」を展開しています。
食育・栄養サポートのノウハウを共有し、より効果の高い食事サービスの提供に努めています。

2.業界をリードする開発力
-やわらか食・嚥下食-

高齢化社会が進む昨今、やわらか食・嚥下食といった、いつまでも食べることの喜びを味わえるメニューへのニーズが高まっています。当社では、全社的な取り組みはもちろん、地域ごとの事業所が中心となり、やわらか食・嚥下食のプロジェクトや試食会、勉強会を開催し、知識と技術の向上に努めています。
食べやすく、おいしく、見栄えのよいメニューの開発において、業界をリードする存在となっています。

3.食の安全を守る
-品質管理本部-

仕入管理・安全衛生部門に加え、メニューやサービスに関する管理・開発部門を一元化。
各本部が連携の下、食材の仕入れから調理・提供までの全過程において強化策の企画・実施を行うことにより、食の安全性の確保、メニュー内容の充実、サービスレベルの向上を効率的かつ効果的に実施します。

4.名だたる企業と並ぶ
-飲食業界ランキングで第7位-

企業や病院向けサービスをコア事業としているため、社名にはひょっとしたらなじみがないかもしれません。しかし、実はエームサービス、飲食業界の売上ランキングで第7位(※)、コントラクトフードサービス業界でも第2位と、TOP10に入る事業規模を誇っています。
上位を見ると、誰もが知る名だたる企業がずらりと並ぶその中に堂々ランクイン。
将来は、入社した皆さんのチカラでさらに上位へ進出するかも・・・しれませんね!
(※)日経MJ2016年5月25日「第42回日本の飲食業調査」

5.独自の研究開発部門
-IDSセンター-

全国に所在する、エームサービスの事業所。そこで日々積み上げられるノウハウを集約し知識化して共有、さらには改善策や付加価値向上のための研究を行っているのが、IDSセンター(Innovative Dining Solutions)です。
マンネリになることなく、お客様に喜んでいただけるサービスを提供し続けるため、2006年4月に研究開発センターであるIDSセンターを設立しました。
IDSセンターは3つの「室」で構成され、それぞれの専門性と社内部署との連携のもと、カスタマーの視点やニーズに焦点をあてた革新的な付加価値を創作します。

6.全国のノウハウが集約
-イントラネット-

エームサービスは、メニュー作成や食材のオンライン発注のほか、事業所会計や病院等での各種監査帳票が作成できる独自のシステムを構築しています。 また、個々の事業所が、情報ネットワークシステムを活用し、全国の多種多様な事業所のイベント実施や結果などの事例や業務に役立つ情報の共有化を図っています。

7.働きやすい職場をつくる
-組織力-

エームサービスは、お客様のニーズにきめ細かく対応するため、各分野のスペシャリストが事業所の運営をバックアップ。各事業所の課題はもちろん、さらには、全社横断的な共通課題に対し発展的な解決を図っています。
また全国の拠点はオンライン情報システムでネットワークされ、メニュー作成や発注の効率化や情報共有が図られています。

8.エームサービスの強み
-人財育成+研修-

エームサービスでは、「人」は財産という考えのもと、様々な研修を行っています。
入社後すぐに「新入社員導入研修」を行います。現場に出てからもOJTで実際の業務を経験しながら仕事を覚えていきます。その後も年次、階層、専門性などステップに合わせた研修を実施し、キャリアアップをサポートしてます。
定期的な研修の実施は社員の意識向上につながり、サービスのレベル・クォリティの維持そして向上につながるものと確信しています。

9.国際競技大会等での実績
-オリンピック・各種世界競技大会-

エームサービスはオリンピックやFIFAワールドカップといった各種国際競技大会で、食の提供やフードサービス管理業務を20年以上に渡り担っています。また、食に関して専門的な知識やアドバイスが要求されるアスリート訓練施設でも質の高いサービスを提供しています。
エームサービスでは、その質の高いサービスでアスリートをサポートするために、栄養士間の情報交換会、外部講師による講演やスキルアップセミナーを実施するなど、スポーツ栄養に携わる栄養士の教育体制を整備。また、「公認スポーツ栄養士」の資格取得を推奨しており、有資格者の在籍数は年々増加しています。

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