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DANRAN

エームサービスを語る

Talk Session

清水優

2016年入社
社員食堂勤務

丸川智実

2015年入社
病院勤務

小谷友里

2012年入社
福祉施設勤務
オペレーションリーダー 時短勤務

明るくアットホームな職場環境
エームサービスのみんなは家族です。

Q1
入社を決めた理由はなんですか?
丸川

エームサービスは、とにかく選考が楽しかったんですよね。たくさん就活生がいるのに、採用担当の方が「前回はこんな話してたよね」なんて話しかけてくださって。

小谷

確かにすごくフレンドリーでした。大人と話すだけでもドキドキしてたから、そのリラックスしたムードがうれしかったなぁ。あと、年齢が近い先輩社員のお話を聞けたのが参考になった! 一日のスケジュールや提供メニューを教えてもらったから、入社したら現場でどんなふうに働くのか、リアルに想像できましたね。

清水

私は、とにかくスポーツ栄養がやりたかったんですよ。選考中に、アスリート向けの食事提供にかかわっている先輩が楽しそうに働いている話を聞いて、もう絶対ここに入社しようって決めたんです。いまは企業の社員食堂で、お客様に喜んで頂けるようなメニューを考えたり調理技術を磨いています。

丸川

「残業はありますか?」みたいな、普通は聞きにくい質問も気軽にできる空気でしたよね。選考が進んでいくにつれて、どんどんエームサービスに入りたい気持ちが強くなりました。

Q2
職場の雰囲気や、お仕事の楽しいところを教えてください。
小谷

いまの職場は介護老人保健施設の事業所です。ここは一人ひとりの仕事がバラエティ豊かなんです。献立もつくるし、調理もするし、事務仕事もする。だからこそ、周りとの助け合いが大事だなと感じます。パートさんたち、先輩や上司はみんなお母さん、お姉さんやお父さん、お兄さんみたいな存在ですね。

丸川

家族みたいに思えるくらい、誰かが困っていたら、みんなでフォローし合いますもんね。うちは大きな事業所だから、食器を洗浄する専門のパートさんがいたりするんです。でも、その持ち場が大変なときは、周りのみんなが手伝って助け合ってますね。

清水

サポート体制がすごいですよね。私、こんどお客様の新入社員向け栄養セミナーの講師をやることになったんです。その準備もみんなが手伝ってくれて「清水さんは発表の練習に集中したらいいよ」と言われたり声を掛けて頂いたり…本当にありがたいなと思います。

小谷

私も、会社が外食チェーンとコラボしている商品をイベントで提供したときは、近隣事業所のメンバーにもたくさん相談しました。指定された衣裳や器を用意して、入所者さんは外出できない方が多いから、外食気分になれたことを喜んでくれましたね。

Q3
役立った研修や教育制度、会社の仕組みはなんですか?
小谷

1年目はまず3ヶ月間トレーナーの先輩がついてくれる現場研修があるから、安心して職場に慣れていけますよね。トレーナーの先輩と日誌をやりとりして「ここが良かったよ」「次はこうしてみたら?」とコメントをもらったり。

丸川

いまでも、当時トレーナーだった先輩にはよく連絡しますね。直さなければいけないところを厳しく指導されたりもしたけど、おかげでいまの私があるな、と思う。専門知識の他に、上司や同僚との関わり方、後輩への接し方のような、コミュニケーションに関する研修があるのも助かってるなぁ。

小谷

研修も入社時だけじゃなくて、必要なタイミングで受講できるのがうれしいですね。同期にも定期的に会えるし、任される仕事が増えて学びたい内容が出てきたときに、ちょうどいいカリキュラムがあったりするから。

清水

現場で働いてみないと、自分にどんな知識が足りないかって見えてこないですもんね。先日、外部のスポーツ栄養の第一人者の先生がわざわざ大阪に来て、講習会をしてくださいました。最前線の知識を学べるチャンスがあるのって、本当に幸せなことですよね。

小谷

私が助かっている仕組みといえば、9歳までとれる時短勤務です。入社5年目の時に産休・育休を取得後、時短勤務で復帰しました。今は、オペレーションリーダーに昇進して運営を任されています。上司から「とりあえずやってみて、難しいようであればまた一緒に考えよう」と背中を押されて、チャレンジする事が出来ました。またシフト制で平日にも希望休をとれるので、家族の予定に合わせることができます。夕方にある定例会議も「お迎え優先で、可能な範囲で参加すればいいよ」と配慮して頂き、本当に、エームサービスだから働き続けられてるなって思います。