COMPANY

特徴

COMPANY

特徴
すべてのライフステージで、またさまざまな事業領域において
エームサービスは「『食』から日本の未来を支えます。」という スローガンのもと、日本の食生活を支えています。

幅広い事業領域

病院・福祉施設、企業・官公庁・学校、宿泊施設、スポーツ施設・レジャー施設など、 エームサービスは日常の中で多様な人が集まるさまざまな場所において、 「食」に関するサービスを提供しています。
そのフィールドは拡大を続けており、これからも幅広いサービスを展開いたします。

企業・官公庁・学校

旬の食材や、地域性を生かしたオリジナルレシピや、バラエティに富んだ食事と快適なコミュニケーションスペースを提案します。

病院・社会福祉施設

病院の食事は治療の一環であり、高齢者施設の食事は元気の源です。「食べやすく・おいしく・見栄えのよい」食事づくりに工夫を凝らしています。

職域食堂・温浴施設・ホテル

オフィスビル内の職域食堂、ホテル内の飲食施設など、施設のニーズに応じて、お客様を満足させるクオリティの高い「味」と「サービス」を追求します。

スポーツ・レジャー施設

アスリートの体とコンディションを整えるアスリート食の調理や、各種スタジアムでは施設オリジナルメニューなどを提供しています。

オフィスドリンク・カフェ

街の人気店から自社ブランド店まで多彩なラインアップを揃え、企業オフィス、病院、学校などを中心に店舗展開をしています。

会議・研修施設・保養所

会議・研修施設では懇親会など、パーティー料理の提供をしています。保養所ではVIP食を含めたホテル・旅館同等の料理を提供しています。

各種国際競技大会

エームサービスは各種国際競技大会で食、サービスを提供しています。
また、選抜された調理師が各種国際競技大会に派遣され活躍しています。

食の安全を守る

仕入管理・安全衛生部門に加え、メニューやサービスに関する管理・開発部門を一元化。
各本部が連携のもと、食材の仕入れから調理・提供までの全過程において 強化策の企画・実施を行うことにより、食の安全性の確保、メニュー内容の充実、 サービスレベルの向上を効率的かつ効果的に実施します。

名だたる企業と並ぶ

企業や病院向けサービスをコア事業としているため、社名にはひょっとしたらなじみがないかもしれません。
しかし、実はエームサービス、飲食業界の売上ランキングで第8位(※)、コントラクトフードサービス業界でも第2位と、TOP10に入る事業規模を誇っています。
上位を見ると、誰もが知る名だたる企業がずらりと並ぶその中に堂々ランクイン。 将来は、入社した皆さんのチカラでさらに上位へ進出するかも…しれませんね!
(※)日経MJ2020年6月24日「第46回日本の飲食業調査」

独自の研究開発部門―IDSセンター

全国に所在する、エームサービスの事業所。
そこで日々積み上げられるノウハウを集約し知識化して共有、さらには改善策や付加価値向上のための研究を行っているのが、IDSセンター(Innovative Dining Solutions)です。
マンネリになることなく、お客様に喜んでいただけるサービスを提供し続けるため、2006年4月に研究開発センターであるIDSセンターを設立しました。
IDSセンターは3つの「室」で構成され、それぞれの専門性と社内部署との連携のもと、お客様の視点やニーズに焦点をあてた革新的な付加価値を創作します。

働きやすい職場をつくる

エームサービスは、お客様のニーズにきめ細かく対応するため、 各分野のスペシャリストが事業所の運営をバックアップ。各事業所の課題はもちろん、 さらには、全社横断的な共通課題に対し発展的な解決を図っています。
また全国の拠点はオンライン情報システムでネットワーク化され、 メニュー作成や発注の効率化や情報共有が図られています。

エームサービスの強み

エームサービスでは、「人」は財産という考えのもと、さまざまな研修を行っています。
入社後すぐに「新入社員導入研修」を行います。現場に出てからもOJTで実際の業務を経験しながら仕事を覚えていきます。その後も年次、階層、専門性などステップに 合わせた研修を実施し、キャリアアップをサポートしています。
定期的な研修の実施は社員の意識向上につながり、サービスのレベル・クオリティの維持そして向上につながるものと確信しています。

全国のノウハウが集約

エームサービスは、メニュー作成や食材のオンライン発注のほか、事業所会計や病院等での各種監査帳票が作成できる独自のシステムを構築しています。 また、個々の事業所が、情報ネットワークシステムを活用し、全国の多種多様な事業所のイベント実施や結果などの事例や業務に役立つ情報の共有化を図っています。

コラボレーション

有名シェフ、有名専門店、料理研究家、高級食材、地方食材、都道府県とコラボメニューを提供。販売促進ツールをパッケージ化、各事業所で実施。非日常を演出しています。

エームサービスは各種国際競技大会で食、サービスを提供しています。 また、選抜された調理師が各種国際競技大会に派遣され活躍しています。
仕入管理・安全衛生部門に加え、メニューやサービスに関する管理・開発部門を一元化。各本部が連携のもと、食材の仕入れから調理・提供までの全過程において強化策の企画・実施を行うことにより、食の安全性の確保、メニュー内容の充実、サービスレベルの向上を効率的かつ効果的に実施します。
企業や病院向けサービスをコア事業としているため、社名にはひょっとしたらなじみがないかもしれません。しかし、実はエームサービス、飲食業界の売上ランキングで第7位(※)、コントラクトフードサービス業界でも第2位と、TOP10に入る事業規模を誇っています。上位を見ると、誰もが知る名だたる企業がずらりと並ぶその中に堂々ランクイン。 将来は、入社した皆さんのチカラでさらに上位へ進出するかも…しれませんね! (※)日経MJ2018年5月23日「第44回日本の飲食業調査」
全国に所在する、エームサービスの事業所。そこで日々積み上げられるノウハウを集約し知識化して共有、さらには改善策や付加価値向上のための研究を行っているのが、IDSセンター(Innovative Dining Solutions)です。 マンネリになることなく、お客様に喜んでいただけるサービスを提供し続けるため、2006年4月に研究開発センターであるIDSセンターを設立しました。 IDSセンターは3つの「室」で構成され、それぞれの専門性と社内部署との連携のもと、お客様の視点やニーズに焦点をあてた革新的な付加価値を創作します。
エームサービスは、お客様のニーズにきめ細かく対応するため、 各分野のスペシャリストが事業所の運営をバックアップ。各事業所の課題はもちろん、 さらには、全社横断的な共通課題に対し発展的な解決を図っています。 また全国の拠点はオンライン情報システムでネットワーク化され、 メニュー作成や発注の効率化や情報共有が図られています。
エームサービスでは、「人」は財産という考えのもと、さまざまな研修を行っています。 入社後すぐに「新入社員導入研修」を行います。現場に出てからもOJTで実際の業務を経験しながら仕事を覚えていきます。その後も年次、階層、専門性などステップに 合わせた研修を実施し、キャリアアップをサポートしています。 定期的な研修の実施は社員の意識向上につながり、サービスのレベル・クオリティの維持そして向上につながるものと確信しています。
エームサービスは、メニュー作成や食材のオンライン発注のほか、事業所会計や病院等での各種監査帳票が作成できる独自のシステムを構築しています。 また、個々の事業所が、情報ネットワークシステムを活用し、全国の多種多様な事業所のイベント実施や結果などの事例や業務に役立つ情報の共有化を図っています。
有名シェフ、有名専門店、料理研究家、高級食材、地方食材、都道府県とコラボメニューを提供。販売促進ツールをパッケージ化、各事業所で実施。非日常を演出しています。

数字で見るエームサービス