「食」から
日本の未来を支えます。

昨日、何をべたか。

今日、何をべたか。

明日、何をべるか。

食べることは生きること。
豊かな暮らしを彩っていくこと。
健康な体を育んでいくこと。

「食」は、生活の根幹を支える重要な要素の一つです。
あらゆる世代の方に、あらゆる場面で「食」を提供しているエームサービスは、日本の健やかで豊かな未来を支える活動を展開していきます。

私たちののおもい

1

健やかな心と身体を育む安全安心な「食」 安全安心な「食」を
毎日届けたい。

毎日の食が安全・安心であることが私たちの一番の使命です。
そのために社員一人ひとりが守り続けるおもいがあります。

安全安心の徹底

安全安心なサービスを提供するために、仕入から物流、調理・提供までをカバーする安全衛生管理体制を構築するとともに、災害や食品事故の発生など危機管理への備えを強化しています。

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人財の育成

お客様に満足していただけるサービスを提供するためには、多様な従業員の力が不可欠です。当社では、教育・研修体制の充実や職場環境の改善を積極的に推進するとともに、社内表彰制度などを通じて従業員のモチベーションの向上に努めています。

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2

食べることの価値を伝える
豊かで健康な「食」 ライフステージにあった
豊かな「食」と「健康」の関係を構築したい。

人生それぞれの世代で食べてほしい食事があります。
私たちは食を通してすべての世代の方の豊かで健康的な生活を応援します。

ライフステージに応じた食育活動

世代別の健康課題を踏まえた
総合的な食育活動を展開しています。

乳幼児期から学童期、思春期、青年期、壮年期、高齢期へ。
ライフステージ(世代)の変化は、人の身体そのものや身体活動、生活習慣にさまざまな変化をもたらします。当社は各ライフステージの健康課題に向き合い、それぞれに合った食のあり方を提案することで、より豊なくらしの実現に貢献しています。

世代別の身体・身体活動の変化と健康課題

ライフステージ 子ども世代 就労世代 高齢世代

乳幼児期

学童期(小学生)

思春期(中高生)

青年期(18歳 - 39歳)

壮年期(40歳 - 64歳)

高齢期(65歳 - )

身体・身体活動
の変化

身体の生理機能の確立

心身の成長・発達(第一次性徴期)

運動量の増加

心身の成長・発達(第二次性徴期)

運動量の増加(競技スポーツ)

生活習慣の乱れ

運動不足

飲酒・喫煙

基礎代謝・身体機能の低下

ストレスの増大

運動機能の低下(ロコモティブシンドロームなど)

嚥下機能の低下

健康課題

朝食の欠食

栄養バランスの乱れ

栄養バランスの乱れ

過剰飲酒

メタボリックシンドローム

生活習慣病

食事量の低下、低栄養化

顧客満足の追求

専門組織が中心となって、付加価値を生む新たな機能の創造に挑戦しています。幅広いサービス・メニューの企画・開発やライフスタイルに合った食の提案など、豊かな食生活をサポートすることにより、お客様一人ひとりの満足度の向上に努めています。

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サービス・メニュー

サービス・メニューの開発、提案にあたってはお客様の嗜好性やライフスタイルを加味し、多様なニーズにお応えするラインアップをご用意しています。

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3

日本の未来へつなぐ「食」 高齢化社会の日本の未来へ。
適切な「食生活」を提供したい。

テーマは高齢化が進む日本の「健康寿命の延伸」。
「食」の提供を通じて日本の未来に貢献します。

健康経営の支援

全従業員が能力を最大限に発揮できる環境の構築と、従業員と家族の健康維持・増進のために、心身両面での健康施策を推進するクライアント様が増えています。
当社も最適な飲食施設の提案やサービス・メニューの提供など「食」の側面より健康経営を支援してまいります。

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「食」から日本の未来を支えます。

わたしたちエームサービスは、
「食」を通じておいしさ、楽しさ、健康を提供することを使命ととらえ、
企業、病院・高齢者施設、学校、スポーツ施設など、あらゆる地域のあらゆる施設で、
あらゆる世代の健やかで豊かな暮らしを支えています。
いま、わたしたちが着目するのは、「これまでの食」と「これからの食」。
伝統的な食文化を継承しながら、時代とともに移り変わる人々のニーズに対応し、
より明るい未来につなげる「食」を提案していきます。

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